パクチーと胡椒
paxi house tokyoに遊びに行った。いつもは、パーティー営業の時が多いので、ゆっくり食事をとるためだ。
実は、メニューが一新されてからは、通常営業時に来ていなかった。そこで、ゆっくりパクチー料理を味わいたかった。
いつものドリンクに(琥珀ビール。なかなか、見かけない!)にチェロケバブを頼んだ。チェロケバブはマトンの肉がご飯の中に包み込まれた料理。お腹もすいてたし、久しぶりのパクチーに夢中で食らいついた。
パクチーと言えば、学生時代に貧乏旅行をしていた唯一の葉っぱものであった。ベトナムでフォーを食らうときも、タイの屋台でメシにありついた時も、トッピングでごっそり葉っぱを投入した。
歩くことが主であった、旅ではこのパクチーが元気の素であったことを思い出した。パクチーはカンボジアの胡椒と同じくらい自分の中で、キャッチーな食材である。(また、遊びに行きます!)
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