2009年7月 9日 (木)

胡椒とのマリアージュ

胡椒酒に合う(であろう)ジュースを購入した。

ピリリと辛いので、甘いマンゴージュースです。ワインの世界では、辛いものには辛いものを。甘いものには、甘いものをワインと食べ物との相性でぶつけていくようですが、私は逆にスパイシィーな胡椒には、同じ南の国の甘いジュースが美味しいんではないかと。

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名称:12%マンゴー果汁入り飲料
原材料名:マンゴー、砂糖、酸味料、ビタミンC
内容量250ml
賞味期限;枠外(缶底部)に記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。
原産国名:フィリピン
輸入者:(株)オーバーシーズ

どんなお酒が、胡椒にあいそうですか?

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2009年7月 6日 (月)

中国産の胡椒がある。

カンフー修行に出かけていた友人が中国で胡椒を買ってきてくれた。

ご覧頂けるとお分かりだが、「来自大自然的辛香」と書かれている。原産地は、青色のパッケージの胡椒が「海南三並」と記載されているので、中国は海南島で採れた胡椒のようだ。赤色の方は産地不明。

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いずれも、ロット番号がふられ、生産管理されていることが伺えるも、仕事で中国の製造管理のあり方や、現場の話しを聞くと不安は払拭できない。

翻って、中国からも胡椒が輸入があるのか、調べてみると昨年度(2008年度)については、中国からの輸入はない(JETROの貿易統計データベース参照/粒胡椒と粉胡椒の総量とした。)が、2006年度が30,272kgで、2007年度が20,660kg、2008年度が33,375kgとのこと。

胡椒は東南アジアやアフリカ等、南の国の特産品、という印象があったが間違えのようだ。

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2009年6月27日 (土)

グリーンペッパーを買う

GABANのグリーンペッパーを購入。

先日の知恵胡椒にて紹介したグリーンペッパーと食べ比べをするのも面白い。

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品  名:グリーンペッパー
原材料名:胡椒、食塩、クエン酸
固形量 :75g
総重量 :135g
賞味期限:バーコード下に記載
保存方法:直射日光を避けて、冷暗所に保管して下さい。
販売者 : 株式会社 ギャバンGT
使用上の注意:開栓後は冷蔵庫に保管して下さい。

グリーンペッパーも町中で売っているんですね。意識してみるようになって、スーパーをのぞくと、置いてあるお店が結構あるようです。

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2009年6月25日 (木)

粒胡椒と粉胡椒と黒と白

SPICE FACTORY スパイスファクトリーのシリーズを購入。販売元は、それぞれ(株)キャメル珈琲 SF

- ブラックペッパーパウダー(インド産)
- ホワイトペッパーパウダー(インドネシア産)
ー ホワイトペッパーホール(マレーシア産)

それぞれの胡椒は同じパッケージの袋を使用。貼付されるシールがそれぞれ異なる。

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白の粒胡椒は「マイルドな香味と辛味です。中国料理やサラダなどに、粒のままピクルスやマリネ、煮込み料理にご使用下さい。」

白の粉胡椒は「マイルドな香味と辛味は、中国料理やホワイトソースやシチューなどにご使用下さい。」

黒の粉胡椒は「あらゆるお料理の香味付けにご使用下さい。素材の味を引き立てます。」

それぞれ、上記の紹介がかかれている。毎回、全ての胡椒をあけて食べ比べする訳にもいかないので、この紹介の文章を読んでどんな味であるのか想像している。(よって、味を想像させる表記は非常に嬉しい。)

ちなみに、それぞれのスパイスにつき、原産国が異なっているのだが、黒の粒胡椒/粉胡椒。白の粒胡椒/粉胡椒。それぞれ、得意とする国があるのだろうか?

気になるところ。

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2009年6月22日 (月)

ミックスペッパー

ミル付き4色ペッパーをご紹介。胡椒コレクションの第13回目です。イタリア産(イタリアにて加工?)の商品のようで、中身についての紹介がありません。

海外からの商品は、ユニークなものもあるのですが商品説明が乏しいので、用途や使用方法etc...

詳しく紹介してあればなぁと、感じることがしばしばあります。

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本商品のラベル表示は次の通りです。

品名  :香辛料
原材料名:胡椒
内容量 :35g
賞味期限:10.06.14
輸入者 :(株)シイ・アイ・オージャパン

おそらく、こしょうぼくの実、グリーンペッパー、ホワイトペッパー、ブラックペッパーがミックスされてます。こしょうぼくの実の酸味と、他の胡椒とのコラボレーションが楽しめそうです。

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胡椒はヨウ素に反応するか?

今回登場するは、グリーンペッパーです。摘んだままの胡椒の実を塩漬けにしたもの。今回は、ポナペグリーンペッパーをご紹介します。

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色々調べると、このグリーンペッパーを用いてソースを作り、牛や豚の肉料理のソテーにかけてみると美味しそうです。

なお、その販売されている瓶を見る、「ペッパーについている、白い粉は胡椒から出たデンプンですので、安心してお召し上がり頂けます」とのこと。

胡椒から、デンプンが出るんですねっ!

いつぞや。デンプンはヨウ素に反応することを覚えた記憶が。つまりは、胡椒の塩漬けは、ヨウ素浸せば反応するのでしょうか?

気になるところです。

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2009年6月17日 (水)

GABANの黒胡椒

胡椒コレクションの#12は、GABANのブラックペッパーです。

裏面の紹介文は「さわやかな香りと強い辛味をもつ黒胡椒の実です。ペッパーミル(胡椒挽き)でお好みの粗さに挽き、あらゆる(ホールのままでも構いません。)肉料理、スープ、煮込料理等に、挽きたての香りがお料理を一段と引き立てます。」

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品  名:ブラックペッパー ホール
内容量 :25g
賞味期限:枠外記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて下さい。
原産国名:ベトナム
製造者 :株式会社ギャバン GSO

というわけで、黒胡椒を続けて紹介させてもらいました。

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胡椒ミルのついた胡椒

過日の知恵胡椒にて、ミル付きの胡椒が面白いという記事を書きましたが販売されておりました。

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この胡椒は瓶の高さが13cmとかなり大きめの商品です。しかも、原産国がアフリカ共和国。

これまで、いくつかの胡椒を買ってきましたが東南アジア以外の産地の胡椒は初めてです。

名  称:こしょう
原材料名:黒こしょう
内容量 :49g
賞味期限:2010年12月
保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存して下さい。
原産国名:南アフリカ共和国
輸入者 :ウイングエース株式会社

早いところ、味見をしたい胡椒です。

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胡椒コレクション010

胡椒コレクション#010は、ポナペペッパーのブラックです。少し、小粒のポナペの胡椒の味が少し楽しみ。

こちらの胡椒も、農薬、化学肥料は不使用で、ミクロネシア連邦/資源開発省の認証を受けた商品とのこと。

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だんだんと、自分の部屋が胡椒だらけになってきました(汗

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2009年6月14日 (日)

手間ひまかかった白胡椒

販売されている胡椒コレクションも009までやってきました。

今回は、先ほどのblogで白胡椒の生産には手間ひまがかかる。と、紹介をさせて頂いたので粒の「白胡椒」をご紹介します。

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名  称:こしょう
原材料名:こしょう
内容量 :40g
保存方法:直射日光を避け、冷暗所にて保存して下さい。
原産国名:ミクロネシア連邦・ポンペイ島 (旧島名/ポナペ島)
輸入者 :ミヤ恒産株式会社

なお、「ポナペペッパーはミヤ恒産の登録商標」とのこと。「ポナペ」「PNAPE ISLAND」(登録番号第3153870号)で登録を確認。

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胡椒コレクション008

本日紹介する胡椒は、ミヤ恒産株式会社が日本国内での販売を行う、グアム島の南東に位置するポナペアイランドで収穫された胡椒です。

農薬や化学肥料を使わず、最終工程では、一粒 一粒の胡椒を目視検査をしています。

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品 名:ポナペアイランド産 ホワイトペッパー(アラビキ)
原産国:ミクロネシア連邦/ポンペイ島(旧島名:ポナペ島)
原材料:こしょう
内容量:40g
輸入者:ミヤ恒産株式会社

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2009年6月10日 (水)

胡椒コレクション007

ピンクペッパーをご存知ですか?

実は、大きく分ける胡椒の中でも、ピンクペッパーは3つのモノがあります。

1)熟した胡椒の実(果実)をそのまま塩漬けにしたもの。
2)西洋ナナカマドの実(果実)
3)コショウボクの熟した実(果実)

今回ご紹介するのは、3)「コショウボクの熟した実」のピンクペッパーです。

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よく、肉やドレッシングにかかっている、酸味の利いたソースに入っているピンクペッパーは「コショウボクの実」です。

我々に身近な、黒や白の胡椒と違ってピリリとした辛味はなく、5〜6粒口に放り込んでも、口が痺れを感じることはありません。程良い、しぶみと。かすかな酸味を感じます。なお、皮は乾燥させているためかポロポロとはがれていくのが外見の特徴です。

名称:ピンクペッパー
原材料名:ピンクペッパー
内容量:15g
賞味期限:正面左下部に記載
保存方法:直射日光、高温多湿の場所を避け常温保存。
原産国名:フランス(フランス領レユニオン島)
販売社:マスコットフーズ株式会社

パッケージ表示:
「ペッパーツリーの赤い実を乾燥させたものです。特有の色と風味はステーキ、マヨネーズやクリームを使ったお料理の飾りに、またドレッシング等に加えてお楽しみ下さい。」

今日は正式に呼称は、「胡椒(ペッパー)」だけれど、コショウ科じゃない、ペッパーを御紹介です!

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2009年6月 8日 (月)

胡椒コレクション006

本日、ご紹介するのはマスコットフーズのブラックペッパー(ホール)です。パッケージに小窓がついているので、どんな粒であるのかがわかります。

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名  称:ブラックペッパー(ホール)
原材料名:ブラックペッパー
内容量 :50g
賞味期限:枠外右上部に記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存して下さい。
原産国名:マレーシア
販売社マスコットフーズ 株式会社 A

次のコメントがパッケージに記載。

「独特の辛味と香りはあらゆるお料理を引き立てます。粒のままピクルスやマリネ、またポトフ等煮込み料理に加えたり、ミルでお好みの粗さに挽いてサラダ、炒め物、肉や魚のグリル等にフレッシュな香味を御楽しみ下さい。」


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2009年6月 6日 (土)

胡椒コレクション005

マスコットフーズ(株)の発売するホワイトペッパー[ホール]50gを購入。黒胡椒と比較して少し高かったです。

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商品説明のコメントは、「赤く熟した胡椒の果実を流水に浸漬させてから果皮を除去したものです。上品で穏やかな香りと辛味はあらゆる料理を引き立てます。粒のままピクルスやポトフ等煮込み料理に加えたり、ミルでお好みの粗さに挽いて中国料理やホワイトソース、ポテトサラダ等にフレッシュな香味を御楽しみ下さい。」とのこと。

【品質表示】

名 称:ホワイトペッパー(ホール)
原材料名:ホワイトペッパー
内容量:50g
賞味期限:枠外右上部に記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存して下さい。
原産国名:マレーシア
販売者:マスコットフーズ(株)

値段の良い胡椒には原産国表示が多いようです。

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2009年6月 3日 (水)

胡椒コレクション004

GABANの胡椒を購入。ラベルには、「本製品は、(株)ギャバンとハウス食品(株)との業務提携による製品です。」と書かれています。小瓶のGABANは初めて見ました。

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品名:コショー
原材料名:ブラックペッパー、ホワイトペパー
内容量:19g
賞味期限;欄外右下に別記
製造者:ハウス食品株式会社

定価:168円

【疑問】

1)なぜ、原材料名に「ホワイトペパー」と印字されているのか?

ホワイト「ペッパー」じゃなくて、なぜ、ホワイト「ペパー」なのか。他の商品についても、白胡椒は「ペパー」なのか。また、他企業の「胡椒」の表記について。ペッパーなのか。それとも、ペッパーなのか。その意図が気になります。

2)なぜ、「コショウ」ではなく、「コショー」という表記なのか?

これも、表記の問題ですが、気になります。

3)なぜ、購入したコンビニのレシートの印字は「ギャバン コショー」なのか?

コンビニのPOSレジの登録はどのようにしているのか。製造者の名前がくるのではないのか?

4)なぜ、製造者が「ギャバン」ではなく「ハウス食品」なのか?

この胡椒を作っているのは誰なのか?
「製造者」のもつ役割とは何か?

5)なぜ、胡椒の原産国名が記載されないのか?

知りたいです。

6)なぜ、白胡椒と黒胡椒の混合商品なのに単に「コショー」なのか?

GABANのラインナップでは、胡椒のミックスされた商品は、「ブラック&ホワイトペッパー」として販売されているにも関わらず、なぜ、混合品が「コショー」として販売されているのか?


胡椒って、こだわりなく。なんとなく、食卓に並び。分量もなんとなく、ふりかけられ。料理本や料理のテレビでは「胡椒、少々」と言われ。ぞんざいに扱われているように思います。それでも、「胡椒」から、胡椒関連商品、胡椒の品質表示ラベルetc...

色々と考え始めると、テキトーには扱っていられない存在になってきそうです。

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2009年5月30日 (土)

胡椒コレクション003

どんどん、紹介していきましょう。続きまして「マレーシア産サラワク ブラックペッパー」です。

パッケージ裏面の紹介では、「シャープな辛みを持つマレーシア産のブラックペッパーで、皿枠ペッパーとも呼ばれます。ミルなどで挽いて御使い下さい。ステーキ、スパゲッティ、ラーメンなどの料理にどうぞ。」とのこと。

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同じ「FAUCHON」シリーズのブラックペッパーでもインド産の「粒が大きく野性的な香り」のインド産と「シャープな辛みを持つ」マレーシア産とでは、味にどんな違いがあるのでしょうか。

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胡椒コレクション002

同じく、エスビー食品株式会社より「マレーシア産 サラワクホワイトペッパー」をご紹介します。

本商品は「上品な香りのマレーシア産のホワイトペッパーの中から、色のきれいなものを選りすぐりました。ホワイトソースなどの明るい彩りの料理にぴったりです。シチュー、スープ、魚料理にもどうぞ。」とのこと。


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品名:ホワイトペッパー
原材料名:こしょう
内容量:33g
賞味期限:枠外下部に記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
原産国名:マレーシア
製造者:エスビー食品株式会社

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2009年5月26日 (火)

胡椒コレクション001

先日、飲みの席で生み出された「知恵胡椒」企画っ!

「胡椒コレクション」を始めます。

今後、スーパー等で胡椒を見かけたら、片っ端から買って、日本国内で売られている胡椒の種類や原産国。包装の仕方。パッケージのデザイン等々を書いていきたいと思います。

まず、記念すべき第1回目はヱスビー食品株式会社の「FAUCHON(フォション)」シリーズからご紹介致します。本シリーズは、フランスのフォション社の協力により、世界中から厳選したスパイスをフォションのシェフが吟味し選りすぐった品とのこと。

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「インド産 テリチリ ブラックペッパー(ホール)」

品 名:ブラックペッパー
原材料名:こしょう
内容量:30g
賞味期限:枠外下部に記載
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。
原産国名:インド
製造者:ヱスビー食品株式会社

パッケージ;

「粒が大きく野性的な香りのインド産ブラックペッパーで、テリチリペッパーとも呼ばれます。ミル等で挽いてお使い下さい。ステーキ、スパゲティー、ラーメンなどの料理にどうぞ」

注意書き:

開封後は吸湿・虫害を防ぐため、ファスナーをしっかり閉めて冷暗所に保管して下さい。

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