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2009年7月 7日 (火)

パクチーと胡椒

paxi house tokyoに遊びに行った。いつもは、パーティー営業の時が多いので、ゆっくり食事をとるためだ。

実は、メニューが一新されてからは、通常営業時に来ていなかった。そこで、ゆっくりパクチー料理を味わいたかった。

いつものドリンクに(琥珀ビール。なかなか、見かけない!)にチェロケバブを頼んだ。チェロケバブはマトンの肉がご飯の中に包み込まれた料理。お腹もすいてたし、久しぶりのパクチーに夢中で食らいついた。

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パクチーと言えば、学生時代に貧乏旅行をしていた唯一の葉っぱものであった。ベトナムでフォーを食らうときも、タイの屋台でメシにありついた時も、トッピングでごっそり葉っぱを投入した。

歩くことが主であった、旅ではこのパクチーが元気の素であったことを思い出した。パクチーはカンボジアの胡椒と同じくらい自分の中で、キャッチーな食材である。(また、遊びに行きます!)

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